D端子とは
D端子について調べたのでまとめ。
D端子はD1〜D5まであり、以下のような対応を示しています。
要はD○の○の数字が大きいほどいいわけです。
とは言えD5は将来(っていつだ?)用なので、現行機種ではD4対応が最高です。
非対応な形式でディスプレイ(テレビなど)に入力しても表示されません。
ちょっとトリッキーですが、ディスプレイ側の「対応」とは「表示できる」を意味しているようです。
出力側(デッキなど)が720pで出した映像を1080iに変換して表示するテレビもD4端子対応を謳っています。
ネタ元
・e-word辞典
D端子はD1〜D5まであり、以下のような対応を示しています。
| D1 | D2 | D3 | D4 | D5 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 480i | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 480p | × | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 720p | × | × | × | ○ | ○ |
| 1080i | × | × | ○ | ○ | ○ |
| 1080p | × | × | × | × | ○ |
要はD○の○の数字が大きいほどいいわけです。
とは言えD5は将来(っていつだ?)用なので、現行機種ではD4対応が最高です。
非対応な形式でディスプレイ(テレビなど)に入力しても表示されません。
ちょっとトリッキーですが、ディスプレイ側の「対応」とは「表示できる」を意味しているようです。
出力側(デッキなど)が720pで出した映像を1080iに変換して表示するテレビもD4端子対応を謳っています。
ネタ元
・e-word辞典